地区の補助金について

地方の自治体でも太陽光発電の助成金制度が実施されてきていますが、全ての自治体で実施をしているワケではありません。
国が実施している導入助成枠が埋まってしまったら、まずは自治体で利用可能な助成制度の有無を確認しましょう。国の助成金制度とは違い太陽光発電システム以外にエコキュートなどもあります。
他の省エネ設備と一緒に導入しなければ助成金を受け取ることの出来ない自治体も中にはあるのでご注意ください。

 

助成金制度で東京都を例にしますと、助成金の申請は太陽光発電の工事が完了してシステムの稼働開始後となります。
ですのでJ-PECへの申込が受理されなかったとしましても、自治体助成金の申請には間に合うことも考えられます。
停電が心配される現在、電力会社から電気を買うことなく自家発電をして電力供給するのが最も賢い方法です。
自家発電の筆頭的な存在である太陽光発電を設置することで停電対策だけでなく節電対策にもなるのです。



地区の補助金についてブログ:23/02/03

体脂肪を落としたいのであれば、
夕食は低カロリーにする必要があります。

よく減量をするのに、
朝と14時は抜いて
夕方たくさん食べるという人がいますが…
これは間違った減量のやり方です。

朝と14時を抜いた分、
脳が次に食べる事を摂った時に
カロリーをたくさん貯えようと働きかけるので、
結果的に、逆に体脂肪が増えてしまうのです。

それに、夕食を食べる時には、
スープやお味噌汁などの汁物から食べましょう。

水分を先に摂ることで、お腹が満腹感を感じます。
で、食べる事を低カロリーに抑えることができるんです。
インスタントのお吸い物やお味噌汁、スープなどでもかまいません。
食べる事には、必ず汁物をつけるようにしましょう。

できれば、
野菜たっぷりのポトフや
お豆腐を中心とした具だくさんのお味噌汁などをつけると、
たんぱく質や食物繊維も摂ることができて、一石二鳥です。

また、お鍋も低カロリーですから
減量にはいいですよ。

どの料理よりも熱いですし、
調理しながら食べるので、食べる事に時間がかかりますよね。
食べる事の時間が長くなれば、低カロリーの食べる事でも
満腹感と満足感を感じられます。
野菜とお豆腐をたっぷり入れた韓国のチゲ鍋なんて、いいですね。

それから、夕食を低カロリーにするためには、
肉類より魚類を多く食べるように心掛けるといいでしょう。

魚にはDHAという成分が多く含まれていて、
コレステロールの低下なども期待できます。
もちろん、脂肪分が肉類に比べて低いということも、理由の一つです。